プロポーズされた!どうしよう?プロポーズされたら?話し合うこと編

こんにちはTodoke編集部です。
前回はプロポーズをするぞ!っていう方にピッタリの特集でした。

いざプロポーズされた方は一体どんなリアクションをしたら良いの?
すぐ答えるのが正解なの?お返しって必要?良く分からないことが沢山だと思います。

今回は、「プロポーズ」を検索する際に合わせて検索されているキーワードからプロポーズをする人が何を知りたいか?を1つ1つ深堀していきます。

プロポーズされたら 話し合うこと

そのままズバリ!プロポーズされたら何を話し合えば良いの?って事に対する検索ですね。
この検索ワードで表示される記事は以下の通りです。

プロポーズされたら何をするべき?

何と言っても最初は自分の両親への報告が最初にやるべきことになります。
報告の仕方は様々です。

紹介する相手を自分の両親が知っているか?どうかで良い方も変わってくるかと思います。
自分の親が知っている場合は「○○さんと結婚したいと思ってる。改めて挨拶がしたいので今度連れてくるよ。」

こんなラフな感じで良いかと思います。
でも紹介する相手を、自分の両親が知らない場合は「結婚したい人が居るから、一度会ってほしい。」

そもそも「付き合っている事を知っているかどうか?」それによって言い方は変わって来ると思います。

相手の両親へのご挨拶を成功させるふたつの “S”とは?

知ってますか?相手の両親へのご挨拶を成功させるふたつのSというものがあるのです。

男性はSeijitsu つまり誠実さ

女性はSeiso つまり清楚さ

これに心がけましょう。

男性は落ち着いた格好を心がけて、髪の毛も真面目な髪型にしましょう。
女性は控えめな格好で高級ブランドもののバックなどは控えた方が無難ですね。

新生活のこと、結婚のこと、ふたりでじっくり話し合おう!

結婚するとこれまでの生活が大きく変化します。

これまで全く違う環境で生活してきたふたりが一緒に生活するので、今までは知らなかった人生観、価値観などが分かってくると思います。

後々こんな人だとは思わなかった。とか、価値観が違ったといった離婚の原因に成りかねないので結婚前にじっくり話し合うことは大切なことなんです。

とは言ってもお互いに許せる所、許せないけどこうして欲しい。そうすれば我慢できる。

など、自分だけの意見を言うのではなく、相手の意見もきっちりと聞きましょう。
結婚までにふたりで話し合うことリストを作って行くと良いでしょう。最初が肝心ですね。

こんな事は少し気まずくて切り出しにくいなぁと感じる内容もありますが、最低限度の事は話し合っておくといいと思います。

結婚後の価値観を調べる為に必要な内容

1)結婚後も仕事を続けるかどうか?

男女差別ではありませんが、結婚を機に専業主婦になる女性は沢山いますので話し合いが必要です。

2)お互いの年収について

お互いの年収がいくらあるか?お互い知らない夫婦は沢山いますが、今後の将来プランを建てる上で知っておく必要があります。

3)お互いの貯金について(借金について)

お互いの貯金がいくらあるか?これも今後大事なことです。なかなかこのタイミングを逃すと聞けないのでしっかり聞いておきましょう。

4)ふたりのお小遣いや収入の貯蓄方法について

ふたりのお金をどっちが管理するか?
ふたりが付き合ってきた途中で、どちらがお金の管理が適任か?分かっていれば適任者が行うのが良いかもしれませんね。

お金にまつわる話はとても切り出しにくいですが、時が経てば聞き出しにくくなりがちで、聞かなかったばっかりにトラブルや離婚につながる原因になりますので聞いておきましょう。

収入や貯蓄、返済しなければいけないお金がわからないと、自分達がどこに住むか?いくらの家賃まで使えるのか?結婚式はどうするか?
全てお金が絡んできますので、曖昧な返事が来てもここはちゃんと話し合いましょう。

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